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骨盤調整で慢性腰痛がスッキリ、実績多数!本気で取り組む方のための接骨院

長年続く腰痛ヘルニアの痛みを手術なしで改善したい方は他にいませんか?

ブログ

腰痛予防はお尻歩き運動

本日は腰痛予防はお尻歩き運動
についてお伝えします。
 
 
辛い腰痛予防・改善
 
 
腰の周りには、腸腰筋という筋肉群で
「天然のコルセット」と呼ばれている筋肉があります。
こちらは大腰筋を中心に骨盤周辺を支えている筋肉です。
 
 
腸腰筋が運動不足で固まっていたり、筋肉量が不足したりしていると、
腰回りの重みを支えきれずに腰痛を引き起こすことがあります。
 

お尻歩き運動の効果

このお尻歩きを行うと、腸腰筋、腹斜筋などの
エクササイズになりますので腰痛予防に繋がります。
 
また骨盤がしっかりと動くので、
下半身への血液の流れも良くなりむくみにも効果的です。
 
さらに骨盤周りの筋肉、お尻の筋肉も使いますので
ヒップアップにも繋がりますし、下腹部のポッコリお腹の
解消にも繋がります。
 
 
腰やお尻に脂肪がつきすぎている場合も、
腰に負担がかかります。
 
そうしたことが原因であれば、お尻歩き運動で腸腰筋を
動かし鍛えてあげることで、腰痛が改善されるケースも多いのです。
 
 
 

「お尻歩き運動」のやり方

ポイントは、腕とお尻の同じ側を一緒に前に出すようにします。
注意点としては、体の軸をしっかり保ち傾け過ぎないことです。
 
体はまっすぐにしたまま、まっすぐ進むようにしましょう。
 
 
最初なかなか前に進むのが難しい方は、膝を少し曲げて頂いても大丈夫です。
 
 
・床にお尻をつけ、脚を伸ばして座る
・つま先を上に向け、背筋を伸ばす
・腕を自然に振りながら、右、左……と交互にお尻を持ち上げ、前に10歩進む
・10歩進んだら、同じように今度は後ろに10歩下がる
 
右肩と右のお尻、左肩と左のお尻が同時に前に出してください。
 
最初はきついと思いますので、「前10歩、後ろ10歩」を1セットとして、
3セットから始めてみてください。
 
3セットでもつらいようなら、1セットごとに休憩を挟みながらやってみましょう。
 
逆にあまりにも楽にできてしまうようなら、少し回数を増やしてみましょう。
 
 
一度お試しください。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 
 
 



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腰痛を和らげる快眠法②

今回も、腰痛を和らげる快眠法②
についてお伝えします。

それでは、ど~ぞ^^
 
■ 腰とお尻にバスタオルを当てる
 
 
腰痛では、腰部の安定性に関わる深部の筋肉が、
過度に緊張することで腰部のカーブや骨盤の
角度が変化することがあります。
すると、仰向けに寝たときに 痛みがでることも。
 
その場合はバスタオルをウエストからお尻の
下部までタオルが当たるように敷いてみましょう。
 
バスタオルは、二つ折り・三つ折りにするかどうかは、
腰の状態にもよるため、自分に合うように調整します。


 
横になって寝る際に腰が痛むケースでは、
腰や骨盤の関節の動きが減少していたり、
関節に変形がみられる場合なども考えられます。
 
 
また、妊婦さんは、 ホルモンの影響により、
腰痛が生じやすくなっていることもあります。
 
 
 
ご心配な場合は、専門医にご相談ください。


 
無理をしないように、一度試してみてください^^
 
 
本日はこれで終わりたいと思います。
 
また良い情報がございましたら、
お伝えさせて頂きたいと思います。
 
 

本日も最後までお読みいただき有難うございました。





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腰痛を和らげる快眠法①

本日は、腰痛を和らげる快眠法
についてお伝えします。

 
 
寝る姿勢を、ちょっと変えてみる
布団にお尻を下にしてゆっくり
横向きに寝てみましょう。
 
「良い姿勢で寝るために、仰向けで寝るようにしましょう」
という人もいるようですが、
腰の状態によっては、仰向け姿勢が
負担になることもあります。
 
 
寝るときは仰向け姿勢にこだわらず、
楽になる姿勢を探します。
 
 
腰痛のため、寝返りがつらい場合は、
最初から横向きの姿勢を作るように、
ゆっくりと横になってみましょう。


 
横になって寝る際に腰が痛むケースでは、
腰や骨盤の関節の動きが減少していたり、
関節に変形がみられる場合なども考えられます。
 
また、妊婦さんは、 ホルモンの影響により、
腰痛が生じやすくなっていることもあります。
 
 
 
■ 横向きで緩和する場合、横向き寝の工夫をする
 
横向き寝姿勢では、
膝の間にクッションを入れるとさらに楽です。
 
 
横向きで腰痛がやわらぐ場合は、
両膝の間に座布団やクッションを挟むと、
さらに負担が軽減されます。
 

横向きで寝る場合は、左右どちらが
敷布団に接するかによっても、症状の出方が
違うことがありますので、左右ともに試してみましょう。
 

横になって寝る際に腰が痛むケースでは
腰や骨盤の関節の動きが減少していたり、
関節に変形がみられる場合なども考えられます。
 
 
また、妊婦さんは、ホルモンの影響により、
腰痛が生じやすくなっていることもあります。
 
 

ご心配な場合は、専門医にご相談ください。
 
 

次回も、腰痛 快眠法 についてお話しします。

 
無理をしないように、一度試してみてください^^
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。






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産後腰痛の原因は座り方が悪い?

今回は産後腰痛の原因は座り方が悪い?
についてお伝えします。
 
「正しくない座り方で骨盤が傾き筋力も低下」で
産後の腰痛の原因にもなります。
 
なので、正しい座り方が大切になります。
 
 
 
*正しい座り方とは?
 
1、腰がほぼ直角に曲がる
 
2、足の裏全体が床につく
 
3、椅子は高すぎても低すぎてもいけません
 
4、膝がほぼ直角に曲がる
 

 
 
正しい姿勢を保ったり身体を動かすためには、
筋力の働くきが大切です。
 

骨盤のまわりにも、大小さまざまな筋肉がついています。
 
 
骨盤が後ろに倒れていると、骨盤の後ろ側についている筋肉が
無理に伸ばされた状態になります。
 

一方、骨盤の前の筋肉は縮んだままたるんでいます。
 

こんな状態が、いいわけありません。
 

姿勢が悪いから筋力が低下し、筋力が低下するから
ますます姿勢が悪くなる。悪循環です。
 
 
「最近体力が落ちたな~」と思っている方、
原因は運動不足ではなく、骨盤にあるかもしれませよ。
 
ご参考になさってください。
 
 
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。
 




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脊柱管狭窄症の原因!骨盤の傾き

今回は、脊柱管狭窄症の原因は骨盤の傾き
についてお伝えします。
 
 
「骨盤が傾くと筋力も低下する」
 
 
正しい姿勢を保ったり身体を動かすためには、
筋力の働くきが大切です。
 
 
 
骨盤のまわりにも、大小さまざまな筋肉がついています。
 
 
 
骨盤が後ろに倒れていると、骨盤の後ろ側についている筋肉が
無理に伸ばされた状態になります。
 
 
 
一方、骨盤の前の筋肉は縮んだままたるんでいます。
 
 
 
こんな状態が、いいわけありません。
 
 
 
姿勢が悪いから筋力が低下し、筋力が低下するから
ますます姿勢が悪くなる。悪循環です。
 
 
このままですと、股関節の動きも悪くなり、
身体を動かしたときに股関節の動きが悪い分、
腰だけを多く使い過ぎてしまい関節と筋肉が硬くなり
腰に負担が出てきます。
 
 
 
「最近体力が落ちたな~」とか、「腰の疲れがなかなか取れないな~」
思っている方、原因は運動不足ではなく、骨盤にあるかもしれませよ。
 
 
骨盤の傾きが改善出来なければ慢性腰痛にもなり
他っていればヘルニアにもなるかもしれません。
 
 
骨盤の傾きで脊柱管狭窄症の方は、
一度お近くの専門院で診て頂いてください。

 
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

 



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寝起きの腰痛を改善するストレッチ

今回は、前回に引き続き
寝起きの腰痛を改善するストレッチ
についてお伝えします。
 
 
 
60秒で、大腰筋をゆるめるだけで
腰痛が改善できるストレッチです。


大腰筋とは
大腰筋は、お腹の奥のほうにある筋肉で、
腰の骨から出て骨盤の前を通って
足の付け根あたりにくっついています。
 
 


大腰筋をゆるめる方法


1. 大腰筋の場所
床やベッドの上に、軽くひざを開いた状態で
正座またはあぐらをかいて座ります。

次に骨盤の前の腰骨とおへそを結ぶ線の
真ん中あたりを押さえてみてください。
 
この点が、大腰筋の真ん中になります。
縦・横どちらもちょうど中間あたりになります。
 
 

2. 固くなった筋肉を探します
見つけた場所を、背骨に向かって親指以外の
四本の指を入れ込むようにしてグッグッっと押さえてください。
コツは、直角方向に押さえることです。
 

右側は右手で大腰筋を押さえますが、
力が入りずらい方は両手で行って下さい。
 
痛みや鈍い感じがあれば、筋肉が固く縮んでいます。
少し深い部分にありますので、指が入らない方は、
体を前に倒すようにしながら指をさしこんでください。
 
 
3. 筋肉がゆるむ姿勢をとってください
右手で右の大腰筋を押さえたまま、
左手を前について体を前に倒し、
違和感の消える姿勢を探していきます。
 
前に倒しただけで違和感が消えれば良いです。
まだ消えなかったら、体を左右にゆっくりと
動かしながら探してください。
 
完全には消えないという方は、ある程度消えた
姿勢で大丈夫です。
 

姿勢が見つかったら、押さえていた右手は離します。
 
 

4. 60秒キープします
両手で支えながら全身の力を抜くようにして、
60秒間キープします。。
 
 

5. ゆっくり元の姿勢に戻します
60秒経ったら、お腹の筋肉を使わず、
手や背中の筋肉を使ってゆっくりと元の姿勢に戻ります。
 
左も同様に筋肉をゆるめていきます。


このストレッチを1日に1度行って下さい。
腰痛はどんどん良くなります。
 
ぜひお試しください。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 
 



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寝起きの腰痛の原因

今回は、寝起きの腰痛の原因
 
についてお伝えします。
 
 
 
まず寝起きで腰痛の方は、反り腰です。
 
 
そして寝ている時はくの字で寝ています。
反り腰のため仰向けでは痛くて寝れません。
 
 
このく字で寝ていると股関節の前側の筋肉が硬くなってしまい、
股関節が動かなくなり体は前に傾いてしまいます。
 
 
股関節が硬くなった状態で、朝起きの時に、身体を起こそうとすると、
股関節の前側が硬まっている為に身体は起こしずらくなっているので
腰だけを使って起こすことになります。
 
 
すると腰の骨同士がぶつかり合って
腰が痛くなります。
 
 
痛いので、腰をマッサージするとさらに
痛みが増していき悪循環になってしまいます。
 
 
 
硬くなった筋肉を伸ばす姿勢を維持している状態は、
伸びなくなった筋肉をずっとストレッチをしているのと同じなので、
その姿勢を維持するのが辛くなってきます。
 
 
 
逆に硬くなった筋肉をたるませると、
硬くなった筋肉の負担は減り、
楽になります。
 
 
横向きで「くの字」になった時に
硬くなっている筋肉はどの筋肉でしょうか?
 
 
お尻や腰の筋肉ではないですよね?
正解は、お腹側の筋肉です。
 
 
なので、朝の寝起きの腰痛は、
いくら背中や腰、お尻をマッサージしても改善しないです。
 
 
マッサージしないといけないのは、
お腹側の筋肉ということになります。

 

では筋肉が腰痛の原因になっているのかと言いますと、
大腰筋です。
 
 
大腰筋を緩めることが出来たら、
寝起きの腰痛は改善しています。
 
 
 
 
次回は大腰筋を緩めるストレッチを
お伝えしますね。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 
 




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腰痛の原因!骨盤の歪みは便秘や生理痛にも

今回は、腰痛の原因!骨盤の歪は便秘や生理痛にも
についてお伝えします。
 
 
 
骨盤の歪みは腰痛の原因!の
1つですが、他のも
骨盤の歪みは、便秘も生理痛にも影響があります。
 
 
骨盤の中には、直腸・膀胱・尿管・生殖器がおさめられています。
 
 
骨盤が傾けばその中におさめられている臓器は、おしつぶされてしまいます。
 
 
 
ところで、自律神経という言葉はご存知ですか?
 
自律神経には、緊張したりすると優位になる交感神経と、
リラックスしてるときに優位になる副交感神経があります。
 
 
 
そして仙骨のお腹側には、クモの巣状に副交感神経がはりめぐられていますが、
骨盤が後に傾くと仙骨に負荷がかかり、副交感神経の働きが悪くなり、
骨盤内の内臓の機能も低下しますが、
骨盤を立てると副交感神経が本来の働きを取り戻します。
 
 
 
すると、便秘や生理痛、子宮後屈が治ったり、
精力が快復したりすることがあります。
 
 
すべてが、骨盤を正しい位置に戻せばよくなるとは言いませんが、
一つの方法として、ご参考にしていただければ幸いです。
 
 
本日も最後までお読み頂き誠にありがとうございました。



 


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産後腰痛は良い座り方で改善

今回は、前回に引き続き「産後腰痛は良い座り方で改善」
について、詳しくお伝えしてしていきます。
 
 
前回、お話ししました様に椅子に座ると、
ごろごろした骨、坐骨の前のほうで座り、
その腰の角度を保ちながら上体を起こしてください。
 
 
 
1・注意点として、多い間違いが反り腰です。
 
肛門のあたりに重心が乗っているようなら、反り腰になっています。
 
反り腰がなぜいけないのか?
 
腰痛、肩こりがない方は、背骨がS字カーブを描いていて、
頭の重みが各関節で分散されています。
 
ところが、反り腰や猫背によってS字カーブが崩れ、
カーブのキツイ部分に集中的に負担がかかり、
こりや、痛みになります。
 
反り腰のかたは、5分もすれば辛くなってきます。
 
 
 
2・つぎの注意点は、頭の位置です。
 
良い状態で座って首や肩に違和感を感じたら、
首を下に傾け、頭の位置を前後にずらしてください。
 
すると、頭がスッと軽くなり、首の裏側が適度にストレッチされ、
その位置で頭を上げてみてください。
 
これが正しい頭の位置です。
 
頭が後ろに傾き過ぎると、首を下げてもあごがつまってしまい、
首の後ろがほとんど伸びません。
 
反対に前のめりになっていると、首の裏が強くストレッチされます。
 
 
 
3・次に太ももの裏がストレッチされているか?
 
最初はストレッチされていても、筋肉が本来の状態に戻ってくると、
ストレッチの感覚を感じられなくなってきます。
 
 
 
4・腰の筋肉が柔らかくなっているか?
 
座った状態で、くぼんでいる腰に親指をグッと深く入れてください。
筋肉がふわっとする位置がベストポジションです。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


 


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ぎっくり腰も座り方に原因が?

本日は「ぎっくり腰も座り方に原因が?」についてです。
 
 
一日のうちで座って過ごす時間は、仕事、仕事以外にもよりますが、
デスクワークの方なら6~7時間という方もいると思います。
 
 

立っているときは、足で体重を支えています。
 
 
 
一方、座っているとき体重を支えているのは骨盤です。
 
 
 
解剖学的には骨盤が身体の要です。
 
 
 
腰を解消するためには骨盤を正しい位置にする必要があります。
 
 
 
そうすると、骨盤に関連する骨や関節が安定し、腰痛も含め、
肩こり、首こりもすべて解消していきます。
 
 
 
では、「良い座り方」とはどのようでしょうか?
 
 
 
骨盤は、身体の要!
 
まず、骨盤とは、(坐骨、腸骨、仙骨、恥骨、尾骨)などの総称です。

 
 
座っているときに体重を支えているのが「坐骨」と言われる部分です。
 
 
でも坐骨のどの部分で体重を受け止めると、
正しく座ることができるかというと、それは、坐骨の前の部分です。
 
 
 
そうすると、骨盤を立てて座ることができ、S字カーブがきれいに保たれ
負担の少ない状態で体重が支えられ、ぎっくり腰になりにくいです。
 
 
 

ところが、ぎっくり腰をはじめとする症状の方は坐骨の後ろで、
体重を支えているため、骨盤が後ろに傾き、
腰や背中が丸くなってしまいぎっくり腰になりやすくなります。
 
 
ですので、いかに骨盤を立てて座るかが重要になってきます。
 
※反り腰にならないようにご注意くださいね。
 
それは、次回は具体的に座り方をお伝えしたいと思います。
 
 
 



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