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首の寝違えの原因と対策について

今回は首の寝違えの原因と対策について
お伝えします。

  
一度や二度は首を寝違えた経験はありませんか?
 

首の寝違えのことを、
正しくは「急性項部強直」(きゅうせいこうぶきょうちょく)と言います。
 
 
最近では、首のギックリと診断される場合もあるとか?
 
 
これは、朝起きると、首に痛みを覚えたり、
首の動きが悪くなっている(首が回らなくなっている)状態のことです。

早ければ病院でブロック注射を受けると、即座に痛みは消失しますが、
そのままにしておいても夕方ごろには自然に治ってしまうものですから、
大して問題になることはありません。

 
普通の寝違えは、頚椎が2、3ヵ所歪んでズいるために起こっています。
 

もちろん、この頚椎の歪みを矯正をすれば、痛みは軽減しますし、
首も回せるようになります。


それでは、首の寝違えはなぜ起きるのでしょうか。
 

整形外科では、関節の周りの組織が、関節に入ってしまうために起きると説明さ
れるようですが、その根本原因はわかっていません。


体が疲れ過ぎていると、体が強張ったままの状態なので、
寝違えを起こしやすいようです。
 

また、寝る前に食べ過ぎると、寝ている間も内臓が働き続けることになりま
すので、体が固まりやすくなって、寝違えやすくなるようです。
 


もし、寝違えてしまったら、無理に首を伸ばしたり引っ張ったりしないで
ください。


 
 

そして、晩ご飯は消化の良いものを摂って、お風呂に入って体を温
め、早く寝られると良いです。
 
 
ご参考になさってください。
 
 
最後までお読み頂き有難うございました。
 


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手首が痛い原因はコレ!

本日は手首が痛い原因について
お伝えします。
 
  
草むしりなどで手を使い過ぎた後に、
手首に痛みを感じることはありませんか?



これらの場合、病院では手の反復動作の刺激による
「腱鞘炎(けんしょうえん)」と診断されることが多いと思います。

他にも、痛風、リウマチなどが原因となる場合もあります。


しかし、手首に痛みが出ている場合の多くは、
「マーデルング変形」と呼ばれる症状ではないかと思います。
 
 
「マーデルング変形」とは、手首の細い方、
特に若い女性に発症しやすいようです。
 

これは、手首の関節に大きな段差が現れるのが特徴で、
症状の出ていない側の手首と比べてみれば、一目瞭然です。
 

「マーデルング変形」の発症の原因は、
現代医学でもはっきりしていないようです。
 
 
先天性の亜脱臼の場合もありますし、なんらかの力が加わって、
手首を内側にひねってしまった場合に起きる後天的な脱臼で
発症しているケースもあります。

 
後天的な軽い脱臼なら、反対側の手で患部の側の手の平を
押さえ込むように固定して、患部の側の前腕を内側に
そ~っとひねるように力を加えると、痛みが消えます。
 

つまり、手首をひねってしまったのを、
自分で逆に戻してやればよいのです。
 

この時、力を加えていて少しでも痛みが出るようなら、
回している向きが逆ですから、注意してください。
 

また、今痛みのない方が試しに手首をひねってみるのも、
危険ですから絶対にやらないでください。
 

 
いずれにしろ、手首の痛みが続くようなら、
まずは整形外科を受診して、
骨折などしていないかどうか診断してもらうのが前提です。
 
 
 
最後まで読んで頂きありがとうございました。


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膝の痛みの原因は?

今回は「膝の痛みの原因は?」
についてお伝えしますね。
 
 
当院にも膝が痛い患者さんも
来院されてます。
 
患者さんから、膝が痛いのは、
膝の関節がすり減っているから?
 
など質問も受けたりしますが・・・
 
 
 
 
膝の痛みの原因は、
腰椎や腸骨、股関節、足関節の
歪みがほとんどです。
 
 
 
 
骨盤や背骨は身体の中心にありますので、
このバランスの歪みは身体全ての
関節に影響が出ます。
 
特に脚への負担が増えます。
 
またO脚になりやすく、その場合には痛みに
変わってしまいます。
 
 
 
関節の歪みを矯正することで、
根本から原因を取り除き、
症状を軽減することができるようになります。
 
 
ただし軟骨が極端にすり減っていたり、
過去に手術をした場合は、
お悩みが解消されない場合はあります。
 
 
 
 
膝の軟骨がすり減っているとか、
膝のお皿に水が溜まっているような、
 
 
重症の変形性膝関節症の方で、
歩行中につまずいて
 
 
膝を強打したり、スポーツ中にひねった
という以外に、

 
膝そのものに問題が
あった方少ないです。
 
 
 
ケガ以外で、
慢性的に膝が痛い方は
一度、骨盤と背骨の歪みを
チェックしてみてください。
 
 
本日も最後まで、お読みいただきまして
 
ありがとうございました。
 


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猫背を改善する30秒ストレッチ

今回は、猫背を改善する30秒ストレッチ
についてお伝えします。
 
 
 
長い時間スマートフォンやパソコンを
使っているうちに、気が付いたら猫背に
っていた。
なんてことはよくあると思います。
 
 
 
自分ではなかなか気が付きにくいですが、
猫背は見た目の印象を悪く老けて見えたり、
他にも、腰痛、肩こりの原因にもなります。
 
 
 
 
日頃から正しい姿勢を意識することは、
健康と美容のためにもとても大切なことです。
 
 
 
 
そこで猫背を改善するために、
タオルを使ったストレッチ法をご紹介します。
 
 
 
 
タオルを背中に当ててストレッチを行うことで、
背中の筋肉を伸ばして緊張をほぐすことができます。
 
 
 
 
 
朝起きた時や寝る前に、
ぜひ取り入れて行ってみてください。
 
 
 
 
「猫背を改善する30秒ストレッチ」
 
・肩甲骨の下に丸めたタオルを置いてください。
・つぎに後頭部で腕を組み、膝を立てて10秒間キープします。
・もう一度腕を組んで両ひざを立てて、肘を閉じながら頭を10㎝程
 持ち上げてください。
 
*これを1セット10回繰り返してください。
*痛みが出ましたら中止してください。
 
 
 
 
背筋の伸びた綺麗な姿勢を保つことは、
腰痛・肩こり・ぽっこりお腹の改善など、
健康と美容に繋がって行きます。
 
 
 
いつの間にか背中が丸まっている、
猫背を治したい…という方は、
今回ご紹介したストレッチをぜひ取り入れてみてくださいね。
 
 
 
本日も最後までお読み頂き有難うございました。
 


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産後の腰痛改善はこのストレッチで!

今回は、産後の腰痛改善はこのストレッチで!
についてお伝えします。
 
 
 
産後の腰痛の原因は育児による腰への
負担からくる骨盤の歪みからくるものです。
 
 
 
育児による腰への負担は、赤ちゃんの目線に合わせて
前かがみの姿勢を取ったり、赤ちゃんを抱っこするときに
腰へ負担をかけるような抱き方をしていたりと、産後の
育児スタイルが原因で起こる場合が多いです。
 
 
 
産後の腰痛になっても、痛さを我慢し、
無理をしてしまう方が多く、腰痛がさらに
ひどくなってしまうことも少なくありません。
 
 
 
産後の腰痛は日常の生活の中で起きてしまうので、
ママさんも大変だと思います。
 
 
そこで、産後の腰痛を解消する、
恥骨筋ストレッチをご紹介いたします。
 
 
 
恥骨筋は骨盤に与えています。
 
 
 
産後恥骨筋が弱くなると左右の恥骨がずれて
体を動かしたときに腰に激しい痛みを伴ってしまう
などの影響が出てしまいます。
 
 
 
 
 
その為に内転筋(内もも)のストレッチをすることで、
内転筋群の筋肉の疲労や筋肉痛が和らいだり、股関節の
柔軟性がよくなることで腰の負担が減り腰痛改善の
効果にもなります。
 
 
 
 
 
恥骨筋ストレッチ
 
 
・背筋を伸ばしたまま胡坐座りをし、両方の足の裏をくっつけます。
・両足のかかとを自分のほうへ引き寄せます。
・両手で両膝をゆっくりと床の方へ押してください。
・伸びるのを感じるところで静止し30秒キープしてからゆっくりと戻します。
 
 
*1日3回行ってください。
*ストレッチは無理をせず痛気持ちいいところでストップです。
*痛みが出たら中止してください。
 
 
 
本日も最後までお読み頂き有難うございました。
 


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腰痛になるのは腰が悪いからは本当?

本日は、腰痛になるのは腰が弱いからは本当?
についてお伝えします。
 
 
 
 
腰痛について
腰痛は腰が弱いからというものがある。
 
 
 
これを鵜呑みにすると、内臓系の病気を別にしても、
まちがった対処法をしてしまうことがあるので注意が必要です。
 
 
 
 
腰が弱いから腰痛になるのであれば、
筋肉をつければ腰痛は改善するということになる。
 
 
 
 
実際に整形外科などでは腰痛への対応として筋力トレーニングを
勧められることも多いが、実は筋トレは腰痛への効果は薄いどころか
悪化させることもあります。
 
 
当院でも気骨稜々の方が腰痛で来られます。
 
 
 
 
腰痛の根本原因は、筋力の弱さでも、
骨の細さでもなく、骨盤や背骨が不自然な位置に常態化
してしまう体のゆがみにある場合が多いです。
 
 
 
 
体のゆがみを正すためには筋トレのように筋肉に
力を込める運動ではなく、力を抜いて筋肉をゆるめることが
必要になります。
 
 
 
 

では、筋肉をゆるめるにはどうしたら?
 
 
 
まず同じ姿勢は続けない事です。
 
 
 
筋肉、関節が固まって神経を圧迫して腰痛に
なります。
 
 
 
1時間に1回位、背伸びをして固かった筋肉、関節を
ゆるめてリセットしてみてください。
 
 
 
腰痛が楽になる場合もあります。
 
 
 
 
本日も最後までお読み頂き有難うございました。
 


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正しい歩き方が腰痛を引き寄せる?

本日は、正しい歩き方が腰痛を引き寄せる?
についてお伝えします。
 
 
運動不足の為に、
時間を見つけてはウォーキングをする人は
多いと思います。
 
 
そこで、正しい歩き方を調べると、
腕をしっかり振って、歩幅は広くとって、
かかとから接地するというものが多いです。
 
 
 
この歩き方は運動量も大く、
筋肉をつけたりダイエットをするためには適して
いますが、腰への負担というと、
実はあまり良くない歩き方です。
 
 
 
歩幅を広くとると、片足で体重を支える時間が
長くなって股関節に負担がかかるのに加え、
骨盤がゆがみやすく、接地した時の衝撃も大きいです。
 
 
 
しかも腕を大きく振ることで上半身の揺れが大きくなり、
腰にはさらに負担がかってしまいます。
 
 
 
運動不足を解消するためにうウォーキング頑張り過ぎると、
腰痛になってしまうリスクも考えてみてください。
 
 
 
 
そこで腰痛にならない歩き方としては、
基本的には、腕は軽く振り、歩幅は小さく、
かかとを軽く後ろに上げてから
踏み出すのが理想になります。
 
 
 
 
股関節をあまり動かさずに、
骨盤を安定させたまま歩くことを意識することで、
上半身の揺れが少なくなり、腰への負担は減ってきます。
 
 
一度参考にしてみてください。
 
 
 
本日も最後までお読み頂き有難うございました。
 


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肩こりの原因ってご存知ですか?

本日は「肩こり」についてです。


日本人の国民病とまで言われる、
肩こりがあります。

肩こりとは、原因の1つに、
僧帽筋のうっ血などによるこりやこわばり、
痛みなどの症状の総称ですが、内臓疾患や頚椎疾患、
なで肩体型なども原因となるとされています。
 
 


肩こりは、大きく3つのタイプに分けられます。


(1)睡眠不足や、目を酷使したために起こる一時的な血行不良

 この場合は原因が単なる血行不良ですから、
 体操をしたり、お風呂に入って
 とにかく血行を良くして、よく眠れば解消します。
 
 

(2)(ガンの前兆の総称)による不快感

 これは、肩だけでなく全身に不快感を伴い、
 非常に疲れやすい状態が続きます。

 こうなると自然に解消することはありませんし、
 放置すると徐々に悪化し、様々な病気の原因となります。
 
 
 
(3)頚椎、胸椎、肩甲骨などの骨の歪みによる慢性的な不快感

 これらの骨が歪んでいることで、肩こりになる方も多いです。

 肩こりとして現れる場合は、頚椎7番が歪んでいるのが一般的です。
 
 

 この頚椎7番が大きく歪むと、腕や指先に痛みやしびれの
症状が出ま が、ズレの幅が小さければ、慢性的な不快感や
肩こりになります。
 
 
原因が骨の歪みであれば、歪みを矯正すれば肩こりも解消します。

歪みの幅が小さいようなら、ある程度の日数で自然に
解消する場合もあります。
 
 

体操などで体に柔軟性を持たせたり、毎日全身の血行を
良くすることを習慣にしておけば、症状が出ること自体減りますし、
回復を早くする効果も期待できます。
 
 
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。


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坐骨神経痛で必ずやるべきストレッチ!

今回は、坐骨神経痛で必ずやるべきストレッチ! 
についてお伝えします。
 
 
 
 
まず梨状筋が硬くなってしまうことで
坐骨神経を圧迫し、症状を引き起こす
病態を「梨状筋症候群」と呼び、坐骨神経痛を
引き起こす原因のひとつになります。
 
 
 
梨状筋はお尻の深い所にある筋肉で、
その下を坐骨神経が通っています。
 
 
 
 
梨状筋が硬くなり坐骨神経を圧迫することで
症状を引き起こすのが梨状筋症候群です。
 
 
 
 
 
梨状筋が硬くなる原因は様々で、
はっきりとした原因はわかっていません。
 
 
 
 
・腰からお尻あたりにかけていつもなんとなく痛い、重い。
・ずっと座っていると痛くなる。
・立ちっぱなしで痛くなる。
・朝起きた時痛む。
というような方に効果があり
 
そこで梨状筋やその周りの筋肉のストレッチを
お伝えします。
 
 
 
梨状筋ストレッチの方法
 
1、まず手を後ろについて座ってください。
 
2、次に両膝を立てます。
 
3、次に左膝を内側に倒してください。
 
4、右足を左足の上に乗せ、
痛みが出ない範囲で膝の辺りに乗せます。
 
5、手で床を押しながら体を前かがみにしていき
痛みが出ない所で膝の辺りに乗せて
 
6、30秒間お尻に痛みを感じる手前で維持してください。
 
 
 
 
お勧めはこんな方です!
 
 
・足にしびれを感じることがある
・お尻に痛み、つっぱり感がある
・腰や股関節に痛みを感じる
・歩き方が、がに股
・あぐらをかくことができない
・お尻や足が冷える
・姿勢が悪い
・デスクワークなど長時間座っていることが多い
 
など
 
 
 
一度お試しください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。

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腰痛になった時、まず行くべきは病院か整体か?

本日は、腰痛になった時、まず行くべきは病院か整体か?
についてお伝えします。
 
 
 
「腰痛の原因は腰痛ヘルニアや狭窄症といった
腰の病気だけでなく、内臓疾患など、より深刻な
内臓系の病気によって発症した可能性があります。
 
 
 
これらの病気かどうか検査を行うためにも、
整形外科でMRIやレントゲンなどを用いて
原因を調べることが先決です。
 
 
 
まずは整形外科を受診すべきです。
 
 
 
 
腰痛の治療において、まずは
ご自分の腰痛の原因を知ることです。
 
 
 
 
最も怖いのは、腰痛=筋肉や骨格の問題
という思い込みから、内臓系の病気を見逃してしまうことです。
 
 
 
割合としては少ないですが、内臓疾患や、
がんなどが原因で腰痛が出ることもあります。
 
 
 
腰痛だからと言って、
整体やマッサージを受けにいくのではなく、
まずは病院に行ってその腰痛の原因を
監査を受けて確認してください。
 
 
 
 
整形外科で腰痛の原因が判明した後に、
症状が中々改善しなければ整体を受けるのも1つの方法です。
 
 
 
整形外科の診断で腰に原因があるとわかって
慢性的に痛く、
 
 
 
特にひどい神経痛の場合は、消炎鎮痛剤では痛みを
抑えきれないケースがあるため、
整体施術を受けてみて下さい。
 
 
 
腰痛が軽減される方もおられます。
 
 
 
 
ご参考にしてください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 


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