小幡駅より徒歩5分の腰痛専門院もりやま接骨院

骨盤調整で慢性腰痛がスッキリ、実績多数!本気で取り組む方のための接骨院

ブログ

足の親指の痛み解決策って?

本日は「足の親指の痛み解決策」
についてお伝えします。
 
 
 
足の指が痛い、病院では痛風
(尿酸値が少々高め、アルコールがお好きな方)
と診断されます。
 
 
 
 
しかし、痛みの度合いや腫れ方から判断しても、
どうも痛風ではなさそうな方もいます。
 
 
 
痛風ではない場合は腰椎の5番目と、骨盤が歪んでいます。

これは単に、歪みによって刺激された神経が、
足の指に痛みを出しています。
 
 
 
腰から足へも神経はつながっていますので、
これは決して珍しい症例ではありません。
 
 
 
歪みを矯正すれば、足指の痛みも軽減します。
軽減すれば原因は痛風によるものではありません。



痛風の疑いもなく、なぜか足の親指に痛みが
少々出ているという方は、ある程度の歪みであれば
矯正できますので、しっかり腰を伸ばして、
等間隔で一歩一歩に力を入れて歩いてみてください。
 
 

もちろん、痛みが激しい場合には、
痛風だけでなく骨折なども考えられますので、
必ず病院で検査してもらってくださいね。
 
 
ご参考になさってください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

背中の不快なコリの改善策ってご存知ですか?

本日は「背中の不快なコリ改善策」
についてお伝えします。
 
 
 
・背中に不快なコリがある
 

                     
睡眠不足でもないのに、何となく疲れやすく、
気分が重くてスッキリしない時がありますよね。
 
 
具体的には、肩甲骨と背骨の間の部分に
だるさや凝っているような不快感があって、
それが一日だけではなく、いつまでも続く
という方がたくさんおられます。
 
 
この症状で病院に行っても、
特別な病名がつくわけではありません。
 
 
原因にしても、疲れやストレスでしょう
と言われるだけだと思います。
 
 
実はこれは、肩甲骨が
外側にズレてしまっているのが
原因で起こる、ごくごく一般的な症状なのです。
 
 
この肩甲骨という骨は、意外にズレやすいもので、
重いカバンを肩にかけたり、重いものを片手で
持っただけでもズレますし、吊り革へのつかまり方が
悪くても簡単にズレてしまいます。


肩甲骨を矯正して、きちんと元の位置に
戻してやれば、不快感は軽減します。


自分で治すなら、両手を背中側で組んで、
肩甲骨を中(背骨側)に寄せるような
ストレッチをするといいですよ。
 
 

実は、この肩甲骨のズレが五十肩の
原因になることもあります。
 
 
肩甲骨を寄せたり、腕や肩をグルグル回すのは、
五十肩の改善や予防にもなりますから、
毎日やるようにしてください。
 
 
今は20代でも五十肩になる時代です。
 
 
若い方もこの矯正体操や運動は
日課にしておくといいですよ。
 
 
ご参考になさってください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

坐骨神経痛の真の原因はコレ

本日は、坐骨神経痛の真の原因はコレ
についてお伝えします。
 
 
 
坐骨神経痛の原因は、お腹の奥のほうにある
「大腰筋」という大きな筋肉が重要です。
 
 
大腰筋がちぢんでいると、腰のあたり骨もゆがみます。
 
 
その結果、腰の周辺の神経が圧迫されたり、
伸ばされて痛みやしびれを感じるのです。
 
 
このような痛みや不調を取り除くには、
姿勢が大切になります。
 
 
姿勢も腰に負担がでない良い姿勢です。
 
 
 
〈良い姿勢〉でいる時間が長ければ、身体が本来持っている
「自然治癒力」によって骨盤が安定し、健康な状態のまま維持できます。
 
 
 
しかし、姿勢の悪い人は、つねに身体がゆがんだり、
ねじれたりしているので、骨盤の安定もなく自然治癒力
だけでは治らないのです。
 
 
 
ですから、普段から良い姿勢でいることが必要なのですが、
じつは良い姿勢は自分で気にしているときしかできません。
 
 
 
なぜなら、姿勢が悪い人は身体の至る所、
とくに大腰筋に凝りがあり、そういう人が良い姿勢を
作ることは不自然な体勢だからです。
 
 
 
良い姿勢を“普通”の状態にするには、身体中の歪み、
とくに大腰筋のちぢみ取り除く必要があります。
 
 
一度専門家にご相談してみてください。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

下肢静脈血栓の改善はコレ

本日は「下肢静脈血栓」について進めていきます
 
 
 
下肢静脈血栓とは、ふくらはぎ、下腹部、
鼠径部(そけいぶ)に血栓ができる病気です。
 
 

血栓は、血管の中に血の固まりが
できてしまう現象ですが、血栓がなぜでき
るのかは、まだ科学的に解明されていません。
 
 
しかし、人間はどんな病気で死に至ろうとも、
最終的には血栓ができて、その血栓の影響で
死を迎えることになります。
 
 

下肢静脈血栓は、近年よく耳にする
「エコノミークラス症候群」のように、
乗り物のシートに同じ姿勢で長時間
座り続けたりすると発生します


そして、下肢静脈にできた血栓が
肺動脈に流れて肺塞栓になると、
そのまま死亡する確率もグンと高くなります。


この下肢静脈血栓というのは、
実は圧倒的に左側に多く発生するものなのですが、
その原因は、右腸骨動脈と左腸骨静脈とが交差する、
解剖学上の位置関係のためだと言われています。
 
 
つまり、医学的にみて、人体の構造的欠陥に
由来するものだと考えられているのです。
 
 
しかし、左側に多く発生することからみれば、
腸骨の歪みが原因ではないかと考えれます。
 
 
 
腸骨が歪むと、必ず腰椎5番が左に歪みます。
 
 
すると、右腸骨動脈と左腸骨静脈が
交差する部分に血管を圧迫する力が働きます。
 
 
 
このため、下肢静脈血栓が左側に
多発するのではないかと考えられます。


下肢静脈血栓は、一旦できてしまうと
非常に治りにくいやっかいなものですし、
それが肺塞栓の原因にもなるとなれば、
爆弾を抱えて生活するようなものです。
 
 
そうならないためにも、腸骨の歪み予防のためには、
日頃からしっかり歩くようにしてみてください。
良い状態がキープされます。
 
 
デスクワークで長時間座っている状態も
エコノミークラス症候群を引き起こしますので、
せめて1時間に1回は立ち上がって
軽く屈伸運動をしたり
予防体操などをするようにしてください。
 
 

十分予防もできますよ。
 
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

顔や頭の刺すような痛みの原因と改善方法

本日は顔や頭の刺すような痛み改善
「三叉神経痛・後頭神経痛」について進めていきます。
 
 


顔面に出ている痛みを三叉神経痛と言い、
頭の髪の毛が生えている部分に出ている痛みを
後頭神経痛と言います。
 
 
 

どちらの場合も、金串を刺すようなかなりの激痛が、
左右どちらか片側だけに周期的に出るのが特徴です。
 
 


三叉神経痛は特発性(原因がはっきりしない)で、
後頭神経痛は続発性(原因がある程度特定できている)の
神経痛だと言われていました。
 
 
 
しかし、実際にはどちらも原因がはっきりしていないようです。
 
 

神経痛を訴えて来られる方を診ると、
痛みが出ているのが顔であっても頭であっても、
頚椎1、2番目が歪んでいます。
 
 
 
この頚椎1、2番が歪むと、
後頭神経が圧迫されて痛みが出ます。
 
 
 
また、後頭神経と三叉神経は
密接につながっていますので、
頚椎1、2番が直接三叉神経を
圧迫しなくても三叉神経にも痛みが出ます。
 
 

歪みを矯正すると、痛みは軽減します。
 

 
病院で湿布を処方される場合もありますが、
基本的には温湿布のほうが痛みがやわらぐようです。
 
 

冷湿布でも、湿布には消炎剤が入っていますので、
ある程度は効果があるでしょう。
 
 

たまに、虫歯や歯肉炎のせいで
三叉神経痛を引き起こしていることもありますので、
その場合は歯科での治療を優先してください。
 
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

夜寝られない腰の痛みの原因は太ももにある!

本日は、夜寝られない腰の痛みの原因は太もものある!
についてお伝えします。
 
 
腰痛の原因の一つに、
大腿筋膜張筋という太ももの筋肉が原因かもしれません。
 
 
大腿筋膜張筋という筋肉が筋肉痛のように
固まっています。
 
 
大腿筋膜張筋が固まると、骨盤が後ろに傾きお尻の筋肉が
硬くなりすぎて寝返りや朝起きた時にお尻の筋肉を
引っ張り力が加わった時に腰だけに力が入り過ぎて
腰に痛みが出てしまいます。
 
 
改善策として大腿筋膜張筋を緩めればいいわけです。
 
 
 
そこで、簡単に出来る大腿筋膜張筋のストレッチを
お伝えします。
 
 
 
 
こちらの運動は、寝たままできる大腿筋膜張筋のストレッチです。
 
 
膝を伸ばしたまま股関節を内に倒すことで、
大腿筋膜張筋の柔軟性を高めることができます。
 
 
 
その際に、股関節を内側方向に意識することでより
ストレッチ効果が高まります。
 
 
 
 
・先ず仰向けにねます
 
・次に膝を伸ばしたまま、片脚を挙げていきます
 
・可能な限り、脚を挙げます
 
・息を吐きながら横に倒します
 
 
 
 
 
【注意点として】
・両肩は地面に必ずつけたまま行います
・横に倒した時に、足を内股方向にねじることでよりストレッチ効果が高くなります
・腰に痛みが出る方は無理をしないようにしてください

【時間】
30秒×3セット
 
 
寝たままできるストレッチですので是非お試しください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

頭の疲れを取って集中力アップ

本日は「頭の疲れを取って集中力アップ」
についてお伝えします。
 

頭の疲れとは、
つまり脳の疲れです疲れです。
 
 
ときにはゆっくりしたくても、
仕事が忙しくてはなかなか休めない。
 
周りからのプレッシャーも感じて、
頑張り過ぎて、頭の中は常に緊張状態。
 
 
やるべくことをを終わらせないと、
ゆっくり休むことはできず、さらに疲れてしまう。
 
 
 
そんな生活の繰り返しの中で、倦怠感、
眠気、注意力散漫に悩まされることになります。
 
 
そうなると肉体的な疲労だけでなく、
意外と“脳の疲労”がたまっているかもしれません。
 
 
脳の疲労の原因として、ストレス、食事、
睡眠のコントロールが挙げられます。
 
 
 
 
 

そこで思考の停滞、
集中力や、やる気の低下を
感じたときは、脳をリフレッシュさせる
ツボを押しましょう。
 


・対策法

自律神経を刺激して
脳の疲れをとる
「太陽」(たいよう)のツボ

・ツボの位置
こめかみのやや
目じり寄りのくぼみ




・押し方
人差し指か中指の腹をツボに当て、
中にじわり響かせるように
皮膚に対して垂直に左右同時に押します。
 

息を吐きながらゆっくり押し
息を吸いながらゆっくり離し
1セット10回行って
頭の疲れをスッキリさせて集中力アップに
つなげてくださいね。
 
 
一度お試しください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

レントゲンでもわからない坐骨神経痛のストレッチ

本日は、レントゲンでもわからない坐骨神経痛のストレッチ
についてお伝えします。
 
 
 
 
腰骨の中を通っている坐骨神経は、
お尻のインナーマッスルである梨状筋とクロスしています。
 
 
このため、梨状筋にコリやハリがあると坐骨神経を刺激します。
 
坐骨神経痛として発症するケースが多いです。
 
 
そんな坐骨神経痛を改善するのが梨状筋ストレッチです。
 
 
とくに、梨状筋を伸ばすストレッチを行うことで、
坐骨神経痛のしびれや痛みが改善されます。
 
 
 
 
 
そんな骨盤のバランスを整えるのが梨状筋ストレッチです。
 
 
床に座って両手をお尻の後方に置いて、
両足が「ハ」の字になるようにするとストレッチできます。
 
 
こらは梨状筋ストレッチは左右差をなくことが目的です。
 
 
床に着く足を徐々に外側に開いていき、
左右差を感じたポイントでストップします。
 
そのまま30秒間キープしてください。
 
 
 
上体を後ろに倒すほど、梨状筋の伸び方はより大きくなります。
 
 
手の位置を後ろにずらして、上体をさらに後ろに倒してみてください。
 
 
梨状筋の柔軟性をアップしてさらに強化したい人は、
上体を完全に倒します。
 
 
*痛みシビレが出たら中止してください。
 
ご参考になさってくださいませ。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

不眠症の対策!自律神経に働きかけて改善

本日は不眠症の対策!自律神経に働きかけて改善?
についてです。
 
 
 
現代人に多い、眠りの悩み。
 
 
疲れているのに寝つきが悪い、何度も起きてしまう、
眠りが浅く夢ばかり見るといった、
様々な悩みがあります。
 
 
原因の第一に「頭の使いすぎ」があります。
 
 
脳が高ぶると、
脳が緊張状態になって眠れません。
 
 

不眠症の方は自律神経が乱れて
交感神経が高まっている人が多いです。
 
 
 
そんな時、自律神経に働きかけ、
副交感神経を活発にして
リラックス効果を高めてくれる
呼吸を紹介します。
 
眠れない時は呼吸法で改善!
 
 
 
 
・対策法
それは深呼吸です。
 
ただし、ちょっと変則的で、
”吐く”時間を長くします。
 
 
鼻から”吸う”は普通に、”吐く”を口からゆっくり
細く長く、「フゥ~~と」20秒くらいかけます。
 
 
 
 
2、3回~はじめてみてください。
 
息を吐くときには副交感神経が
優位になって、リラックス感が高まるため、
自然に眠りに入っていけますよ。
 
 
 
一度お試しくださいね。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

夜中に足がつるこむら返りの対策

今回は「夜中に足がつるこむら返りの対策」
についてです
 
 
日々のツボ押しで
予防を!
 
 
こむらがえりとは
ふくらはぎの痙攣のことで
急に筋肉が硬直して動かなくなり
俗に「足がつる」という状態になります
 
 
激しい運動や水泳中に
起こりやすいですが
睡眠中に起こることもあります
 
 
 
準備不足で急に筋肉を使ったり
長時間立ち続けて
血行不良になったりしても
起こりやすくなります
 
 
・対策法
普段から
こむらがえりが起こりやすい人は
予防としてツボ押しで
血流を阻害する筋肉の
緊張を緩めたりしてみてください
 
 

「ふくらはぎの緊張を緩和するツボ」
承山(しょうざん)
 
・ツボの見つけ方
ひざの裏のしわの中央と
足首のほぼ中央で
アキレス腱から上へ指でたどって
ぶつかった筋肉の下
 
 
 
 
・押し方
親指の腹をツボにあて
前にむかって痛気持ち
良い程度に1セット10回押します
 
 
一度お試しください
 
 
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。


初めての方へ キャンペーン実施中
1日1名様限定
前日までのご予約でも大丈夫です
「ホームページを見た」とお伝えください


初回通常価格
10,000円
(初見料2000円+施術料8000円)
   ↓
初回限定2980円(税別) 
「私に合っているか不安・・・」
そんな悩んでいる、あなたへのご提案です。
良くなる可能性を感じにお越しください。

 


〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

お問い合わせはフリーダイヤル
0120-998-133

愛知県名古屋市守山区
小幡1-7-13

受付時間
10:00~13:00
15:00~19:00
休業日
木曜・日曜・祝日・土曜午後

当院の概要はこちら

モバイルサイト

もりやま接骨院スマホサイトQRコード

もりやま接骨院モバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!