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坐骨神経痛!妊婦さんは辛い

・坐骨神経痛!妊婦さん
 
 
 
妊娠中の坐骨神経痛?恥骨痛?
 

尾てい骨、骨盤がはずれそうな感覚がある。
足の付け根もつったりする。


まっすぐ立ったり、歩けないほど痛い。
下腹部が、強い筋肉痛のように痛い。



横になっていると大丈夫ですが、
寝返りで痛みます。

お腹の張りとも違う気がするし、
坐骨神経痛なのか?恥骨痛なのか?

 
など、妊婦さんは大変です。
お辛いです。
 
男性にはわからない、想像を絶する辛さがあります。
 
この様にお辛い時はまず、
産婦人科の先生にご相談をされアドバイスを受けてください。
 
 
 
痛い原因の一つが赤ちゃんを支える靭帯が伸びている為です。
おなかの重みで、神経が圧迫されています。
恥骨痛もそうですが、
ご出産されたら殆ど治ります・・・。
 
 
 
痛い時はまず安静です。
それも横になるお時間を増やすことです。
痛みも和らぎます。
 
それでも我慢できない時は、
整体、カイロなどでソフトにお体のバランスを、
整えて頂いてください。
 
以外と楽になりますよ。
 

本日も最後までお読みいただき有難うございました。

 

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腰椎ヘルニアに、なぜなるのか?②

腰椎ヘルニアに、なぜなるのか?②
 
 
ストレスが痛みを増幅させる?
 

心の状態と痛みは密接に関係?

 
しかし、実際にはそれだけでは説明できない、
原因不明の腰痛がたくさんあります。
 
例えば、原因がはっきりしている椎間板ヘルニアでも、
痛みが強い人と痛みのない人がいます。
 
痛みの現れ方もさまざまですが、実はこうした痛みには、
ストレスなど心の問題が深くかかわっているケースが多いことが判明しました。
 
さらに、近年解明されてきたのが、
痛みをコントロールするドーパミンシステムという脳のメカニズムです。
 
これは、痛いはずの状況にあっても、
その痛みを抑制するドーパミンという脳内物質が大量に分泌されて、
感じる痛みを軽減させながら身を守る、もともと脳に備わっている機能です。
 
 しかし、日常的にストレスを受け続けていると、
脳内物質のバランスが崩れ、このシステムが働かなくなります。
 
するとドーパミンの分泌が減って痛みを抑えられなくなり、
ますます痛く感じます。
 
その上、その痛みがストレスとなってドーパミンの分泌がさらに少なくなり、
痛みが慢性化するという悪循環です。
 
 
●慢性的なストレスのサイン
 
・イライラすることが多い
・休みの日も仕事のことを考えている
・眠ろうとしてもなかなか眠れない
・何となくいつも不安で心配し過ぎてしまう
・お腹がすているのに食欲がない
 
 
この様な事がある場合は、
意識的にリラックスする時間をみつけて
休憩タイムが必要です。
 

 

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腰痛ヘルニアに、なぜなるのか?①

腰椎ヘルニアに、なぜなるのか?①
 
 
 
普段から座る、歩く作業をする、横になるなど、
人間は日常生活の多くの場面で腰を使って生活しています。
 
腰は文字通り体の"要(かなめ)ですが、
多くの人が腰椎ヘルニアや腰痛に悩まされたり、治りにくくなっています。
それは、二本足で立って生活する私たちの動作の中心となる部分だからです。
 
人間の背骨はほぼ真っすぐに近いS字状なっていて、
直立歩行をする体を支えています。
 
しかし、頭部や胴部の重さが腰に集中する上、
ふだんの生活では前かがみでいろいろな動作を
することが多くあります。
 
中腰になったとき、腰には立っているときの実に
3~4倍の圧力がかかっています。
 
ですから、左に右に挙げたような姿勢や動作が多い人ほど、
腰への負担が大きいため、腰椎ヘルニアや腰痛が生じやすくなります。
 
また、腰の筋肉は加齢や運動不足によって衰えやすく、
これまで、診察や画像検査で異常が見つからない腰椎ヘルニアや腰痛については、
こうした姿勢の悪さや筋力の低下が大きな原因と考えられてきました。
 
なので、家事、仕事中でも同じ姿勢を続けたら少し休憩を入れて、
1回背伸びなどの体操をしてリセットするだけでも腰に疲労が溜まりにくくなり、
腰椎ヘルニアや腰痛の予防にもなりますので是非行ってみてください。  
 
 

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腰痛ヘルニア!安心ストレッチ②

腰痛ヘルニア!安心ストレッチ②
 
 
 
・快方に向かっている実感を得られたら?
 
ストレッチを続けて、よくなっているという実感を得られましたら、
次は腹筋と背筋の筋トレを行ってみてください。
 
 
「腹筋や背筋が衰えると背骨の負担が大きくなります。
 
それも腰椎椎間板ヘルニアや腰痛が
発症する一因です。
 
なので、腹筋や背筋をトレーニングすることで
腰椎ヘルニアの痛みを和らげ、再発のリスクを軽減させます。

やり方は、よくある腹筋と背筋の運動と同じです。
 
ただし、これも痛みのない範囲で、ゆっくりと行なってください。
 
回数も、最初は10回位から始め、
状態に合わせて無理のない程度で問題ないです。
 
腰の具合が快方に向かっていくのに合わせて、
少しずつ回数を増やせばOKです。

まとめますと、
ストレッチできる程度に体を動かせる人は、
ストレッチ→ 腹筋・背筋の筋トレという流れであり、
ストレッチもできない程に痛みが強い人は、
ストレッチ→ 腹筋・背筋の筋トレの順番で行って下さい。
 
 

・「ストレッチなんかで治らない」という思い込みを捨ててください。
 
腰椎ヘルニアの痛みで悩んでいる人の中には
「腰椎ヘルニアや腰痛体操は知ってた」という人も多いと思います。
 
ただ、知っていたとしても、どこかで
「ストレッチなんかでは腰のヘルニアは治らない」とか
「ヘルニアを治すにはブロック注射や手術などの
痛みを伴う治療が必要」と思っている人が多いのではないでしょうか?
 
 

まずは、無理せず出来る範囲から始めてみてください。

 

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腰痛ヘルニア!安心ストレッチ①

腰椎ヘルニアで安心ストレッチ①
 
 
 
1、まず、仰向けになって膝を立ます。
 
そのまま、膝だけ左右にゆっくり倒してください。
 
右側が床についたら今度は左側というように、
膝を倒せる所まで倒してください。
たったこれだけです。
 
この時大事なのは、
ちょうど腰の当たりがほぐれているような感覚があることです。
「気持ちいい~」と味わいながらがベストです。
 

2、次のストレッチも仰向けの状態で行います。
 
まず、膝をゆっくりと持ち上げて、両腕で抱え込んでください。
 
ちょうど、寝ながら体育座りをしているような格好になります。
 
それから膝をゆっくりと胸に近づけていき、
「これ以上は無理」というところで姿勢をキープしてください。
 
このストレッチは、腰の部分が伸びて心地いいような感覚を
味わいながら行うのが重要です。
痛みを感じない範囲で、ゆっくりと行って下さい。
 
 
*必ず痛みが無い状態で行って下さい。
 途中で痛みが出ても中止してください。
 
 
 
・ストレッチをする時間は?
 
長い時間ストレッチを行う必要はありません。
腰椎ヘルニアの状態にもよりますが、
1つのストレッチつき2~3分程度で大丈夫です。
 
それを朝と寝る前の1日2回行えばOKです! 
 
 

・効果は少しづつ出できます。
 
ただ、このストレッチはやってすぐに効果が出るというものではありません。
 
個人差、腰椎ヘルニアの状態にもよりますが、
まずは、1~2週間くらいから始めてください。
「ちょっと楽になったかな」という感覚が出てきましたら、
1カ月くらいすると、確実に快方に向かっているという実感がわかります。
 
3カ月くらいするとほぼ痛みを感じなくなり、
完全に痛みを感じなくなるのは、6カ月後です。
 
 
なので、根気よく続けることが大事です。
 
 
 

 

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腰椎ヘルニアになりやすい人!

腰椎椎間板ヘルニアになりやすい人とは?

椎間板ヘルニアの発生原因には個人差もありますが、
次のようなものがあげられます。
 
・日常的に仕事や子育てなどで中腰の姿勢が多い。
・ストレスが溜まっている。
・重たい荷物を持つたり、腰を強くひねったりすることが多い。
・運動不足である。
・猫背など、姿勢が悪い。
・慢性的に疲れが溜まっている。
・長時間椅子に座っている(デスクワークなど)。
・肥満などで腹筋が弱い。
・ハイヒールなどのかかとの高い靴を好んでよく履いている。
 
いずれも共通することは、背骨、特に腰に負担がかかっているという事です。
 
なので、日頃から体の使い方の見直しと適度の体操を行い、
身体に疲労が溜まらないようにすることです。
 
腰椎椎間板ヘルニアの予防や治療には生活習慣の見直しも重要なカギを握っています。
 
腰椎椎間板ヘルニアは神経が圧迫されている状態なので、激痛が走ることや、
最悪の場合は神経がマヒして脚が思うように動かせなくなる恐れもあります。
 
なので、早めの受診、早めの治療を心がける必要があります。
 
ご参考になさってください。
 

最後までお読みいただき有難うございました。

 

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腰椎ヘルニア症状のチェック法

腰椎ヘルニア症状のチェック法について。
 
 
 
病院でMRIで検査すると腰椎椎間板ヘルニアかどうかはすぐに分かります。
 
したがって、病院へかかることをおすすめしますが、
簡単な自己チェック法をご紹介します。
 
腰椎椎間板ヘルニアで一番有名な診断方法は、
下肢伸展挙上試験(かししんてんきょじょうしけん)というものです。
 
下肢伸展挙上テストのことです。
 
病院では医師が行う腰椎椎間板ヘルニア診断方法テストで
SLRテストと言います。
 
SLRテストは、Straight Leg Raising Testの略です。
腰部神経(坐骨神経)の神経根症状誘発テストの一種で、
陽性反応が出た場合には、後遺障害を立証する上で有意な資料となると考えられます。
 
 
難しい名前ですが、簡単に言えば、「足が上がるかどうか」のテストになります。
 
ご自分で行う場合は、
仰向けになり、膝を伸ばしたまま片足を上げます。
 
健康な人なら70度以上は軽く上がりますが、
腰椎椎間板ヘルニアがある場合は、20~30度上げただけで痛みがあり、
それ以上は足が上がりません。
 
ただし、90度くらい軽く上がる人でも、腰痛があるためMRIで調べてみたら、
腰椎椎間板ヘルニアだったということもありますので、ご自分でテストされて、
疑わしいと感じましたら、やはり病院での検査をにかかることをお勧めします。
 
 

 

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腰椎ヘルニア!ストレッチポールの効果?

腰椎ヘルニアでストレッチポールで良くなった人も、
ならなかった人もいますが、痛みがある場合は行ってはいけません。
 
 
 
腰椎ヘルニアは、背骨のゆるやかなS字カーブが崩れることから起きることが多いです。
わずかな位置のズレなどが、全体のバランスを崩して負担が大きくなります。
 
骨盤や股関節の左右差も腰椎ヘルニアの原因になります。
また、ストレッチポールに乗ると自分の背骨や骨盤の位置を認識できます。
それによって、姿勢が悪くなっていることに気づきやすくなります。
 
ストレッチポールは、
背骨を整えて正しい位置にします。
骨盤の左右差のバランスを整えます。
 
 
 
また腰回りの筋肉の働きが悪くなっていたり、
コリがあると状態によっては腰椎ヘルニアが出ます。
 
ふくらはぎや足の裏の筋肉の低下で、
下半身の筋肉の一つが、働きが悪くなったりすると、
それぞれ関係しあっているために疲労が連鎖して
腰椎ヘルニアの引き金にもなります。
 
コリが貯まると、固くなって関節の動きも悪くなり、
可動域も狭まり、怪我の原因にもなります。
 
 
ストレッチポールで、
関節と筋肉を緩めて動きやすくし、
筋肉の緊張が取れにくい部分もリラックスさせることができます。
 
 
 
骨に異常があるような腰椎ヘルニアなどは、
ストレッチポールはお勧めしません。
 
 
 
腰椎ヘルニアで痛みがあるときには、
ストレッチポールは使わないほうがいいです。
 
 
腰椎ヘルニアで強い痛みでなく筋肉疲労やコリからくる
慢性的な若干の痛みなら、まだ改善効果は期待できます。
 
筋肉の緊張や骨盤のゆがみを修正し、
腰回りの筋肉を鍛えると腰椎ヘルニアの予防になります。
 
ゆるめるだけでなく、締めることも必要で、
筋肉は自前のコルセットになります。
是非手に入れてください。
 
 

 

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腰椎ヘルニア!鍼治療について

腰椎ヘルニアで鍼治療はどうですか?
 
 
 
まず腰椎ヘルニアについてですが、
椎間板の突出(椎間板ヘルニア)は出方にもよりますが、
自然治癒することが報告されています。
 
このことから、症状が生活によほど支障がない場合は、
外科手術をせず、保存療法をする医師が増えています。
 
病院で行う保存療法には、服薬、牽引、電気治療、ブロック注射などです。
 
ちなみに、椎間板ヘルニアによるしびれで
鍼灸治療をされて痺れや力が入りにくいなど
楽になられる方はおられます。
 
ただし、ヘルニアが良くなると言う報告はありません。
ヘルニアは出方によりますが、吸収されて自然消失することが報告されています。
 
鍼灸はヘルニアそのものを改善しているのではなく、
その周辺の神経を刺激することで、痛みを感じにくくしているとされています。
 
また、腰椎周辺の循環をよくしてヘルニアの吸収を
よくする効果もあるのではないかと言われていますが、
これらのメカニズムは未だ解明されていません。
 
しかし、効果があることは多数、報告されています。
 
鍼治療などをうけて様々な反応があります。
・鍼灸より電気治療の方が効果があった。
・マッサージは効くけどすぐ元に戻る
・鍼は持続効果がある
・鍼灸はあんまり効果がなかった(整体の方がいい)
など、いろんな意見があります。
 
あとは、電気治療などもありますが、
機械によって効果が全然違うと言われています。
機械によって、深部まで届くと、とても効果が高いようです。
複雑ですが鍼灸より効くかもです。
 
病院にしても鍼灸にしても、先生あるいは術者(整体、カイロ)
によってやり方は人それぞれですし、患者さんの感じ方も人
それぞれですので、治療については、合う合わないがあります。
 
電気治療も、機械によって効果が全く違います。
 
状態によっても治療方法は変わりますから、
あまり効果がないと思ったら、他の治療院に行くことも重要です。
 

 

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腰椎ヘルニア!完治期間ってご存知ですか?

腰椎ヘルニアの完治する期間について。
 
 
ヘルニアは体質で、姿勢などを注意しないと再発する為、
完治しないという人もいます。

しかし、人間の治癒能力がヘルニアを小さくすることが確認されており、
ヘルニアによる腰痛が出たとしても95%の人が6ヶ月以内に普通の
生活を送れる程度に痛みが無くなると言われています。
 
2005年に厚生労働省で作成されたガイドラインでも、
3~6ヶ月以内にヘルニアが縮小するものが多いとの調査結果が出ています。

痛みが無いレベルまでヘルニアが小さくなる状態を完治と言うのであれば、
腰椎ヘルニアの完治期間は3~6ヶ月です。
 
 
ある腰椎椎間板ヘルニア治療3ヶ月目の方で、
病院では腰椎椎間板ヘルニア事態の根治はムリだと言われたそうです。
 
一年位かけてヘルニアが段々小さくなり神経痛が収まれば、
後は回りの筋肉を鍛えるしかないと。
 
 
また、ある椎間板ヘルニアの方が病院で、
治療法について医師に話しを伺った所、
軽度の症状であればブロック療法(椎間板に何カ所か針を射す療法)
という処置で半日程度で行われその日に帰宅できると話されたそうです。
 
その一週間後に診察し、経過が良ければ2~3回程上記処置を行い、
健常状態の80~90%程度は回復できると。
 
そして最初の一週間で経過が不良であれば、
改善の見込みは少ないので切開手術しなくてはならないと。
 
その方の症状は重度のヘルニアだったようで切開手術し、
一ヶ月程度入院されてました。
 
 
当然ですが、腰椎椎間板ヘルニアの軽症、重症度
により完治期間は違います。
 
早かれ遅かれ腰椎椎間板ヘルニアは完治するという事です。
 
 
 

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