小幡駅より徒歩5分の腰痛専門院もりやま接骨院

骨盤調整で慢性腰痛がスッキリ、実績多数!本気で取り組む方のための接骨院

長年続く腰痛ヘルニアの痛みを手術なしで改善したい方は他にいませんか?

ブログ

坐骨神経痛で整体治療?

坐骨神経痛の治療で整体は?
 
 
まず良い治療法とは、
坐骨神経の原因をしっかりみつけ、
見立てが重要になります。
 
痛い所、痺れているをマッサージをして、
良くなれば大丈夫なのですが・・・
良くならなければ、痛い所、痺れているところが、
原因ではないです。
 
坐骨神経痛で辛い思いをされてる方で、
病院から始まり、指圧、マッサージ、整骨院、整体など
いろいろ通われて、残念ながら良くならなかった方は、
多くおられます。
 
整形外科の医師でも、
「何かわからない腰から足への痛みを坐骨神経痛と呼びます」と。
話されます。
 
なので、坐骨神経痛という方は原因を探して、
治療をすれば病院でも整骨院でも、整体でも改善するはずです。
 
坐骨神経痛という方は一人もいません。
 
他院で坐骨神経痛と言われても診させていただいたら
原因がしっかり見つかれば、必ず治っていきます。
 
根気よくしっかり全身を診て原因を探さないといけませんが。
 
軽い症状の方は、マッサージやストレッチで
効果が出ると思います。
 
一般の治療本も参考にされても良いと思います。
少しづつでも良くなると思います。
 
とにかく良くするには原因を探し、治療をすれば
改善することが出来るはずです。
 
ご参考になさってください。
 

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニアの症状と種類ってご存知ですか?

・腰椎ヘルニア症状と種類について
 
腰椎椎間板ヘルニアには、腰部脊柱管狭さくと同じく、
馬尾型(進行しやすい)と神経根型という(進行しにくい)
タイプの2種類があります。
 
腰椎椎間板ヘルニアの主な症状として、
腰を曲げると太股やふくらはぎにしびれるような
痛みが走る「坐骨神経痛」が起き、
腰が前に曲がりにくくなったり、
腰や背中がひどく凝ることがあります。
 
 
先程お伝えしたように腰椎椎間板ヘルニアには、
腰部脊柱管狭さく症と同じく、
馬尾型と神経根型の2つのタイプがあります。
 
 
下記に当てはまる項目が1つでもあれば、
馬尾型という進行しやすいヘルニアである
可能性が高くなります。
 
1つも当てはまらない場合は、
神経根型という進行しにくいヘルニアになります。
 
 
馬尾型の場合は、放置していると頻尿や尿漏れ
などの排尿障害が起こります。
 
 
進行すると歩行が困難になり、
将来寝たきりになる可能性もあります。
 
 
 
腰部椎間板ヘルニアの馬尾症状のチェック

・しびれや痛みが足の両側に起こる

・しびれはあるが、痛みはない

・お尻の周りがしびれる

・お尻の周りがほてる

・両足の裏側がしびれる

・歩行中に尿が出そうになる

 
脚のしびれや痛みが続く場合は、まずは、
病院や整形外科など医療機関に相談するようにしてください。
 
 
 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎椎間板ヘルニア!ブロック注射!効果期間

腰椎ヘルニアでブロック注射をして効果期間は、
 
状態にもよりますが、1週間持つ方、1ヶ月持つ方と
様々です。
それでもダメなら最悪手術になります。
 
しかし、症状の軽い方はブロック注射で、
痛みが改善される方もおられます。
 
考えようにもよりますが、ヘルニアの症状を根本的に
良くしたいのか症状はあるものの、今より生活を楽にしたいのか?です。
 
 
当院の腰椎椎間板ヘルニアの患者さまで、発症後4年。
今までヘルニアの治療で病院では、ブロック注射や薬で痛みを
和らげながら体の自然治癒力でヘルニアの出っ張りが自然退縮して
痛みが引くのを待つか、手術の2択しかなかったそうです。
 
整体や針灸にも通われたそうですが効果がハッキリわからなかったそうです。
 
そもそもヘルニアも自然と治る方もおられます。

ブロック注射も、その場の痛みを一定期間和らげるだけで、
根本的にヘルニアがどうこうなるわけではないです。
 
ブロック注射をして腰に負担をかけない生活をしているうちに、
体の自然治癒力でヘルニアが退縮してしまえばブロック注射は
要らなくなるし、長期間痛みが続くようではやはりこれからも注射を
打ち続けないと痛みが出てくるのではないでしょうか。
 
 
先程も言いましたが、重症化した方は、ブロックも手術も鎮痛剤も全部、効きません。
気休めになります。
 
 
効果が出ない理由は「椎間板ヘルニア」の一部分だけを
意識しすぎて治療を受けていたからかも知れません。
なぜか?それは私の経験上、治療を受けた部位は症状との関係性が薄いからです。

その様な場合は、たとえば背中や臀部を治療すれば何らかの変化が出る可能性が多いです。
今まで色んな治療を受けられて効果が出てなかった方は、
身体全体の「関節や筋肉、筋膜」のバランスを整えてなかったからです。
 
これからは、それらに精通した治療師を探してみてはいかがでしょうか。
 
改善できる希望が見えてくるかもしれませんよ。
 

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニア!正しい寝方③

腰椎ヘルニア!正しい寝方について
 
 
・直ぐに症状を軽減させるときの方法?
 
どうしても仰向けになると痛いという場合は、
就寝の際にうつ伏せ寝の姿勢からスタートすると、
あとから仰向けになったときに比較的ラクになります。
 
たとえば、ふとんに横になる際にまずはうつ伏せになり、
枕部分にタオルなどを敷いてひじを立てて、
スマホを見たり本を読んだりしてみてはどうでしょう。
 
30分ほどこうしたポーズをとっていると、
腰の筋肉が適度に伸展するため、
仰向けになった際に腰に痛みが出にくくなるのです。
 
睡眠時の腰痛にお悩みの方は、実践してみるといいでしょう。
 
 
【ポイント!】
 
・まず、うつ伏せ寝から
 
うつ伏せの状態でしばらくいることで、腰の筋肉が伸展し、仰向け寝がラクになります。
 
 
できれば睡眠時は、仰向けで寝ながら
たくさん寝返りを打つのが理想です。
 
横向きでないと眠れないという方は、
ぜひお休み前にこの『うつ伏せ寝』をお試しください。
 
 
ご参考になれば幸いです。
 
最後までお読みいただき有難うございました。
 
 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニア!正しい寝方②

腰椎ヘルニア!正しい寝方について
 
専門的には『ゼロ・ポジション』というのですが、
背骨や骨盤はもちろん、体の重みが各関節に
正しく無理なくかかるのです。
 
横向き寝になると背骨も曲がるし、
骨盤の左右どちらかに体の重みがかかり、
どうしてもアンバランスになって関節、筋膜、筋肉に
負担がかかってしまいます。
 
そこへいくと仰向け寝は、
人体力学の点から言ってもバランスがよく、
関節、筋膜、筋肉への負担がたいへん少ないわけです。
 
つまり、一時的に痛いのを我慢しなくてはならないとしても、
「関節、筋肉、筋膜に無理のかからない正しい姿勢」で寝るのを習慣づけて
しまうほうが、長い目で見ればおすすめです。
 
もちろん、寝ている間中、一晩ずっと仰向けで
いなくてはならないわけではありません。
 
寝返りは打っていいですし、むしろ、
頻繁に寝返りを打って姿勢を変えるくらいのほうがいいのです。
 
寝返りを打つと腰周りの筋膜、筋肉を使いますし、
体のバランスをよくする整体、カイロのような効果も期待できます。
 
ただ、いろいろ姿勢が変わったとしても、
最終的には仰向けという基本形に戻ることが大事になります。
 
患者さんの中にも、仰向け寝にしたことで
腰椎ヘルニアも脊柱管狭窄症も症状が楽になったという
方が多くいらっしゃいます。
 
ぜひみな様も仰向けを基本にして寝るようにがんばってみてください。
 
次回も腰椎ヘルニア!正しい寝方③

についてお伝えいたします。

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニア!正しい寝方①

腰椎ヘルニア!正しい寝方について。
 

 最初に言っておくと「体を丸めて寝たほうがいい」
という医師のアドバイスは正しくありません。
 
椎間板ヘルニアにしても脊柱管狭窄症にしても、
腰痛を防ぐには仰向け姿勢で寝るのを基本にするのが正しいのです。
 
多少痛くても、腰のためには仰向けでまっすぐ寝るほうがいい。
 
この方のように、体を丸めて横向きで寝ていると、
かえって状態を悪くしてしまう場合もあるのです。
 
とりわけ椎間板ヘルニアがあると、
体を丸めた寝方は症状悪化につながりやすくなります。
 
この方の場合も、おそらく脊柱管狭窄症という診断は出ていても、
椎間板ヘルニアを合併している混合タイプなのでしょう。
 
だから、横になって体を丸めて寝ているうちに
症状をひどくしてしまったのかもしれません。
 
 
●なぜこの症状が起こるのか
 「痛くて仰向けでは寝られません」と訴えている方に、
「それでも仰向けで寝てください」というのは酷なことかもしれません。
 
しかし、長い目で見れば、仰向けで寝るほうが、
治りも早いし苦労せずに済むのです。
 
 なぜなら、〝仰向け寝〟は、
人間が寝る姿勢の基本形であり、
荷重のかかり方がもっとも自然で負担が少ないから。
 
本日は、ここまでになります。
 
次回も腰椎ヘルニア!正しい寝方②
についてお伝えいたします。
 

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

坐骨神経痛!座ったままでストレッチ!

坐骨神経痛!座ったままでストレッチしてください。
 
お尻の筋肉から顔を出す
、坐骨神経に悪さをするのは、
お尻周辺の神経の筋肉です。
 
 
その筋肉が硬く弾力がない事が
症状を引き起こしています。
 
なので、
とにかくお尻の筋肉を緩めることが良いわけです。


マッサージも良いのですが、
どの部分をマッサージすれば良いのかわかりずくないでしょうか?
 
 
坐骨神経痛の症状は家事、仕事、スポーツなど、
動いている時に出やすいので
中々マッサージなんて出来ないと思います。
 
 
 
これから、お伝えするストレッチは、
とにかく座って出来ますのでお勧めです。
 
 
 
 

坐骨神経の症状が出ている足を椅子の上で半あぐらを取るだけです。
自分で出来るストレッチとしてはこの方法が安全で確実です。
自分で調整出来るからです。
 

1.椅子に座ります。
 

2.片方の足をあぐらをかくように反対の膝に載せます。
 

3.この時に出来るだけ背筋は伸ばしてくださいね。
  猫背で行うと効果が半減します。
 

4.そのまま体を前に倒していきます。
  お尻の筋肉が引っ張られる感じがでるまでぐ~っと、
  気持ちよく味わってください。
 
 
 

体を前に倒していく時に引っ張られる筋肉が
坐骨神経に悪さをしている筋肉なんです。
 
心地良いな~って感じる程度その姿勢を保ってください。
慣れてくると20秒を目安に1日最低3回は行なってください。
*何回行っても良いです。
 
 
 

坐骨神経痛の痛みは
ご本人様にしかわからない辛さがあります。
 
 
ご自身のタイミングで
痛みを解消できるストレッチを取り入れて楽になってください。
 

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニア!術後の運動

腰椎ヘルニアで術後の運動は、
まず、今の痛みが治まってからになります。
痛みがあるうちは、やらないでください。
 
 
また、一度痛みや痺れが治まったとしても、
無理をすればまた腰や臀部、脚の違和感、痛み、
しびれが多少出てくる事があると思われます。

椎間板ヘルニアになった生活習慣の改善こそが
一番の予防になります。
 
同じ生活習慣に戻ると再発の恐れもありますので、
自己管理が必要です。



基本の運動は、下半身のストレッチで脚と
股関節周り(臀部筋)の筋肉を柔らかくし、
柔軟性がよくしておくことです。
 
また、下半身の柔軟性が出てきたところで、
腹筋、背筋の体幹を鍛えます。
 
ウォーキングもお勧めです。
痛みがあるうちの腹筋、背筋を
鍛えるのは好ましくありません。
 
元々筋肉が凝っているのに、
更に凝るような運動は避けた方がいいですね。


椎間板ヘルニアになる前には、
少し痛かったり、腰が重かったりと
言うような症状があったと思いますが、
それ以上に無理をして、限界を超えてしまい、
椎間板ヘルニアになる事が多いです。
 
これからの時期は、冷え対策も必要です。

普段からやってはいけない事は、長時間の同じ姿勢です。
特に草むしりのような、しゃがんだ姿勢は非常に腰には良くありません。
 
しゃがんだ姿勢は、腰の筋肉が伸びたまま凝ってしまうので
長時間この姿勢をすると、いざ立ち上がろうとすると凝った筋肉が
縮まなくなり痛みが出てしまいます。
 
また、少しでも痛みや痺れを感じたら無理をしない事です。
 
 
また、体幹のトレーニングや下半身のストレッチは、
お勧めです。
 
なるべく毎日続ける事が今後の予防になりますが、
あくまでも無理せずに行って下さい。  

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニアの楽な座り方って!ご存知ですか?

腰椎ヘルニアの楽な座り方って?

 
 
 
理想的な椅子への座り方について
大切なポイントを挙げて説明します。
 
 
椅子に座るときは前かがみでお尻を
グッと一番後ろまで引いてから
あごを引き背筋を伸ばします。
腰痛対策には骨盤を固定させることが重要です。
 
 
骨盤を固定させるには骨盤と背骨が
直角になる位置が良いと言われます。
 
 
また、かかとを床に完全につけて椅子に座り、
リラックスした状態を作ると良いです。
 
 
普段から腰痛になりやすい人は椅子の
座り方には特に気を付け、
正しい座り方を習慣づけて
腰痛対策をしてください。
 
 
椅子に正しく座るためのコツは
椅子への座りが浅いと無意識に前かがみになりやすく、
安定した姿勢を取ることができません。
 
 
その結果、ふんぞり返ってキーボードをたたいてしまったたり、
本人も気づかないうちに背中が丸まったりして、
腰に負担をかけてしまいます。
 
 
さらに、背中が丸まった姿勢を長時間続けた場合は、
腰痛のみならず肩こりを引き起こしやすくなります。
 
 
その他の注意点としては、
机と椅子の間が開き過ぎないように調整してください。
 
 
正しい姿勢で椅子に座っていても机と椅子の間に
距離があると前傾姿勢になりやすく、結果的に腰へ
負担がかかって腰痛の原因となってしまう可能性があります。
 
 
また、座っている状態でよく使うもの例えばパソコンを使うときに
キーボードやマウスをできるだけ自分の手元に引き寄せることで
背筋を伸ばした状態をキープ出来き、腰の負担を防げます。
 
 
 
 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

腰椎ヘルニア!鍼治療って?

腰椎ヘルニアで鍼治療はどうですか?
 
 
まず腰椎ヘルニアについてですが、
椎間板の突出(椎間板ヘルニア)は出方にもよりますが、
自然治癒することが報告されています。
 
このことから、症状が生活によほど支障がない場合は、
外科手術をせず、保存療法をする医師が増えています。
 
病院で行う保存療法には、服薬、牽引、電気治療、ブロック注射などです。
 
ちなみに、椎間板ヘルニアによるしびれで
鍼灸治療をされて痺れや力が入りにくいなど、
楽になられる方もおられます。
 
ただし、ヘルニアが良くなると言う報告はありません。
ヘルニアは出方によりますが、吸収されて自然消失することが報告されています。
 
鍼灸はヘルニアそのものを改善しているのではなく、
その周辺の神経を刺激することで、痛みを感じにくくしているとされています。
 
また、腰椎周辺の循環をよくしてヘルニアの吸収を
よくする効果もあるのではないかと言われていますが、
これらのメカニズムは未だ解明されていません。
 
しかし、効果があることは多数、報告されています。
 
鍼治療などをうけて様々な反応があります。
・鍼灸より電気治療の方が効果があった。
・マッサージは効くけどすぐ元に戻る
・鍼は持続効果がある
・鍼灸はあんまり効果がなかった(整体の方がいい)
など、いろんな意見があります。
 
あとは、電気治療などもありますが、
機械によって効果が全然違うと言われています。
機械によって、深部まで届くと、とても効果が高いようです。
複雑ですが鍼灸より効くかもです。
 
病院にしても鍼灸にしても、先生あるいは術者(整体、カイロ)
によってやり方は人それぞれですし、患者さんの感じ方も人
それぞれですので、治療については、合う合わないがあります。
 
電気治療も、機械によって効果が全く違います。
 
状態によっても治療方法は変わりますから、
あまり効果がないと思ったら、他の治療院に行くことも重要です。
 

 

〒463-0011
名古屋市守山区小幡1-7-13
もりやま接骨院

腰痛でお悩みなら今すぐお電話を
📞0120-998-133
営業:10時~13時/15時~19時 休業:木・日・祝

お問い合わせはフリーダイヤル
0120-998-133

愛知県名古屋市守山区
小幡1-7-13

受付時間
10:00~13:00
15:00~19:00
休業日
木曜・日曜・祝日・土曜午後

当院の概要はこちら

モバイルサイト

もりやま接骨院スマホサイトQRコード

もりやま接骨院モバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!