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O脚になっていく原因はコレです

今回は0脚になっていく原因について
お伝えします。
 
 
 
0脚になる原因(過程)
 
 
O脚そのものは、実は病気や不自然な
 
状態というわけではありません。
 
 
なぜならば人間は生まれた時は全ての人がO脚だからです。
 
 
胎内で脚の外側が先に発達していくのか
 
胎内の形状に沿った成長をしているのかはわかりませんが、
 
 
みんな最初はO脚なのです。
 
 
そのO脚が一度、2歳の頃に変化します。
 
 
あまりにも早く歩かせようとしすぎて外側ばかりを
 
鍛えているという状況でなければ、基本的には内股のX脚になります。
 
 
保育園や幼稚園児の子供は、
 
内股の子供が多くそれが自然なことです。
 
 
そして小学生に上がる頃には徐々に
 
正常な形になっていきます。
 
 
 
しかしこの幼少期の躾や過ごし方によっては、
 
そのままO脚という子供もいます。
 
 
骨の柔らかい幼少期のうちがO脚になる原因です。
 
 
 
特に座り方はとても重要で横座りや腰を地面に付けた
 
ぺちゃんこ座りといった座り方はO脚になる大きな原因になります。
 
 
つまりO脚の治し方は幼少期の親の躾が
 
最も効果的な治し方といえるのかもしれません。
 
 
 
その躾ができるならば、それに勝るO脚の治し方はないと思います。
 
 
O脚の主な原因をまとめますと内股歩きや横座りそしてぺちゃんこ座りや
 
片足立ち、猫背などが原因です。
 
 
 
身体へのバランスの悪い体重のかけ方が一番の0脚になる原因です。
0脚になれば骨盤も歪み腰痛ヘルニア、坐骨神経痛の原因にもなります。
 
 
 
ご参考になればと思います。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


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肉離れの即効治療はコレ!

今回は肉離れの即効治療はコレ!
についてお伝えします。
 
 
スポーツ外傷の一つである
肉離れとは、筋肉が断裂した状態をいい、
治療が必要なスポーツ外傷の一つですのです。
 
 
 
筋肉痛とは異なる挫傷ですので、ストレッチは逆効果です。
 
 
損傷の程度はどうあれ初期治療(安静・冷却・圧迫・挙上)が大切で、
これが適切に行われるかどうかがその後のリハビリに影響し、
早く治すことに繋がります。
 
 
特に肉離れを起こした際は、患部をマッサージしたり、
ストレッチをすると逆効果になってしまいます。
 
 
肉離れの治療はまずは安静にしておき、
そして、氷と包帯を利用して、冷やしながら圧迫した上で、
心臓部より上に挙げることで、重力も利用した止血を行うことができるため、
患部の腫れを押さえることができるので、症状の悪化を防ぎます。
 
 
 
冷やす時は、皮膚を傷めないようにタオルや包帯などの上から冷やすようにし、
圧迫するときは、しめつけすぎないように注意することが必要です。
 
 
肉離れは、挫傷ですので、完全に筋肉が回復するには
3週間から1か月くらいかかりますので、
適切な応急処置を含め専門院に行くことが大切です。
 
 

ご参考にしてください。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


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突き指した時は、引っ張る?引っ張らない?

今回は突き指した時は、引っ張る?引っ張らない?
についてお伝えします。
 
 
まず突き指をしたときに指を引っ張るのは間違いです。
 
 
運動中にボールが指に当たったり、何かにぶつかることが
原因でおこる「突き指」は、指の関節が損傷した状態です。
 
 
場合によっては、骨、靭帯、腱、などにも損傷を起こしている可能性があります。
 
 
症状を悪化させるので、引っ張ったり、動かしたりは、
してはいけません。
 
 
 
 
突き指した指は引っ張らずに冷やしてください。
 
 
氷を当ててアイシングするか水を流し続けて冷やします。
 
 
 
冷蔵庫の氷を利用するのでよいが、
 
 
氷はビニール袋に入れて患部との間に
 
 
ガーゼなどを当てるとよいです。
 
 
ぬれタオルに固くならない保冷剤か氷を入れたビニール袋を包んで患部にあてましょう。
 
 
 
 
冷やす目安は20分~30分位です。
 
 
 
 
指先をちょっと触れるだけで激痛が走るようであれば
 
 
骨折している疑いがあります。
 
 
 
そんなときは副木(そえぎ)を当てて専門院を受診してください。
 
 
 
副木がないときは割り箸で代用してください。
 
 
 
隣の指と一緒に、ハンカチやばんそうこうで巻くとしっかり固定できます。
 
 
 
 
ご参考にしてください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


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首をボキの鳴らし癖で首コリ手のシビレに!

今回は、首をボキッの鳴らし癖で首コリ手のシビレに!
についてお伝えします。
 
 
首を鳴らすことは、とても危険なんです。 
 
 
 
首を鳴らす 方結構多いのではないでしょうか?
 
 
慢性的な、肩こり・首痛・頭痛があると無意識のうちに
 
 
首を鳴らしてしまう方を多くお見受けします。
 
 

ポキッと鳴ると一瞬楽になった気になりますよね。

でもこれはとても危険です。
 
 
 
1回目より2回目、2回目より3回目… というように
 
除除に首が鳴りやすくなってしまうし、鳴らす頻度も多くなってしまいます。
 
 
 
また、強く鳴らさなければ鳴った気になれない…など
 

首に限らず、関節を鳴らすという行為は、
 

コリがほぐれるのではなく靭帯がゆるんで傷ついてしまうのです。
 
 

このため、首を支えることが出来にくくなり、
 

慢性的な首肩こり・頭痛へと移行することになってしまいます。
 
 

また、変形性関節症を併発しやすくなります。
 
(首に起こった場合は、「変形性頚椎症」)
 
 
ですから、絶対にやめましょう。
 
 
 
ただし専門家が行う際に音がなるのとは別のお話しですよ^^
 
 

自分で鳴らす事はやめてくださいね! 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。


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座っている時のふくらはぎの痛だるは知ってますか?

あなたは
こんなお悩みはありませんか?


「座っていると脚が痛だるくなってくる…」
 

今日は
「座っている時のふくらはぎの痛だるさについて」と
お話していきます。



 
座っている時にふくらはぎの外側が痛だるい症状の原因は?
 
デスクワークだったり、車の運転していたり、家でTVみながら座っていると
ふくらはぎの外側が痛だるくなることありませんか。

 
その1つの原因は大殿筋という筋肉が原因です。
 
 
大殿筋(お尻の筋肉)とは、骨盤から太ももの外側に付着している筋肉です。
日頃は歩行する時に体を直立位にするように働いてくれています。

 

ではなぜこの筋肉が硬くなるとふくらはぎの外側に痛だるさがでるのか?
それは"ラテラルライン(LL)というものが関係しています。
 
 
LLは下半身だけでいうとお尻~太ももの外側の靭帯~ふくらはぎの外側とつながっている
1本の筋膜のラインです。

 

このLLは側面から体を支えてくれている筋膜のラインです。

 

1本のラインですからお尻の膜の部分が何かしらによって歪んでくると
下側のラインの方もその歪みに引っ張られます。

 

つまり、お尻の筋肉が硬くなることでお知りの筋膜が歪み、
ふくらはぎの外側の膜が引っ張られるわけです。

 

膜が引っ張られることで、血管や神経が圧迫され、痛み物質がうまく流れなくなり、
痛みやだるさを感じやすくなるわけですね。

 

それにより、
デスクワークなどでお尻の筋膜が歪み、
ふくらはぎの外側の筋膜がお尻側にひっぱられるて
血管や神経を圧迫し、痛だるさがでます。

 

・そこで、 大殿筋(お尻の筋肉)を緩めるストレッチをお伝えします。
 
まず椅子に腰かけ、左右片足ずつで片方の足を、反対側の足の膝の上に乗せ、
4の字の姿勢を作ります。
そのまま前に屈んでいくとお尻の筋肉が伸びていきます。
伸びている気持ち良さを味わいながら30秒行ってください。
 
 
座っていると脚が痛だるさが楽になっていきますよ。
 
 
 
一度お試しください。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 
 

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不眠症の原因と改善法って?

本日は、不眠症の対策についてお伝えします。
 
 
 
不眠症で悩んでいる人は日本人の4人に1人の割合だと言われています。

意外と多いんです。
 
 
まずは、決まった時間に起きるようにすることです。
 
 
 
たとえ夜に眠れなかったとしても、
昼間に起床するとまた夜に眠れなくなってしまいます。
 
 
つまり、夜に眠れるかどうかは、朝に決まるということです。
 
 
起床時間を一定にし、もし可能なら太陽の光を浴びながら目を覚ますと、
体内時計がリセットされて、スッキリした目覚めにつながります。
 
 
それから、寝る前の行動を一定にし、  
入浴後にストレッチをしたり、寝る前に本を読んだり、
自分なりのルーティーンを決めておくことも、スムーズな眠りにつながります。
 
 
また、昼間の眠気対策としては、
昼休みに15分ほどの仮眠をとることもお勧めします。
 
 
これは夜間の寝不足を補うものではなく、脳をリセットすることが目的で、
通常、人間の脳は2時間おきくらいに疲労から眠気を感じる習性があり、
そのピークが午後2〜3時に訪れると言われています。
 
 
 
しかし、お勤めをしている人の場合、その時間帯に仮眠をとることは難しいでしょうから、
昼休みに15分ほど仮眠をとると良いでしょう。
 
 
 
一度お試しください。
 
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 
 
 
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座り仕事の腰痛改善ストレッチ法ってご存知ですか?

今日は、座り仕事の腰痛改善ストレッチ法
 
について、お話しいたします。
 
 
 
 
みなさんは、ご存知でしょうか?
 
 
立っているより、座っているほうが、腰に負担が掛かることを!
 
 
 
デスクワークは、腰痛を患う人が多いのもよく知られる事ですよね。
 
 
 
どんなに座り心地の良い椅子にしても、姿勢を良くしても、
 
長時間同じ姿勢を続けると、どうしても腰椎や筋肉に疲労が溜まって
 
傷みを出す様になってきます。長時間座っている事で、
 
背中や腰の筋肉に負荷が掛かり、いわゆる凝った状態に成ります。
 
 

腰痛の最初は、疲労感からはじまり、腰回りが凝る、だるい、
 
痛いなどの症状が出ます。
 
 
 
対策として
 

例えばデスクワークにありながら、腰痛を防ぐためには、
 
仕事の合間でこまめに立つ等して姿勢を変え、
 
軽い前屈、後屈のストレッチなどをすると最も効果があります。
 
 
 
血行が滞る前に筋肉をほぐし、血行を循環させるという事です。
 
 
または、椅子に座ったまま出来るストレッチもあります。
 
 
 
椅子に座ったまま筋肉を伸ばすストレッチで、腰痛に効果があります。
 
 
まず、いすの背もたれを利用して体を反り、
 
そのまま10~15秒ほど静止してから元の姿勢に戻る。
 
これを2~3回繰り返します。
 
 
 
次に、いすから腰を離さずに体を前に曲げて手を床につける。
 
10~15秒静止して、元の姿勢に戻る。これを2~3回繰り返します。
 
 
 
最後に、左足を上に組んで体を右方向へ2~3回ひねり、
 
足を組みかえて反対方向に2~3回ひねります。
 
 
 
こんな感じで最初は無理されずに気持ちよく行ってみて下さいね。
 
 
 
ストレッチをしても、なかなか症状が改善しない場合は、
 
骨盤矯正が必要かもしれません?
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。
 


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立ち仕事の腰痛の原因と対策はコレ!

立ち仕事の腰痛の原因と対策はコレ!
についてお伝えします。
 
当院の患者さんにも、立ち仕事で腰痛の方はかなり多いです。
 
 
今回は、立ち仕事をしている人に多い腰痛の原因について
 
お話ししたいと思います。
 
 
まず考えられるのが、長時間の同じ姿勢です。
 
それでは、対策についてです。


 
 
長時間の同じ姿勢対策は?
 
 
立ち仕事をしている方には
 
・忙しく動き回る仕事
 
・比較的その場でじっとしている仕事
  
 の2種類があります。


 
忙しく動き回る仕事の人の場合は、長時間同じ姿勢で
 
いることは少ないかと思います。


 
どちらかSHOPの販売員さんや工事現場の交通整理の方など、
 
同じ場所で同じ姿勢で立ったままの方が腰への負担が大きいのです。


 
長時間同じ姿勢をしている人の腰痛対策は、
 
単純ですが同じ姿勢を取らないようにするということです。


 
当たり前といえば当たり前なのですが、
 
この当たり前のことができない人が多いのです。


 
腰痛緩和の方法としては背伸びをしたり
 
ストレッチをしたりということになるのですが、
 
職場でなかなか頻繁にできない人も多いようです。


 
長時間同じ姿勢で足を動かさないと、足のむくみなども起こります。


 
そんな場合は少しだけでも椅子に座れれば座った状態で、
 
座るのが無理ならば立ったままでも足首をぐるぐる回したり、
 
つま先を上下に上げ下げしたり動かしましょう。


 
少し疲れてきたなって感じてきたら、
 
意識的に足の疲れを蓄積しないような行動を心掛けましょう。


 
肩の力を抜いて深呼吸してみるだけでも、
 
同じ姿勢で緊張している筋肉を
 
ほぐしてあげることができれば腰痛対策となります。
 
少しでも意識をして行ってみてくださいね。
 
 
本日も最後までお読みいただき有難うございました。



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